MESSAGE




「いのち輝くまち」を共に
人口減少と高齢化、生活格差の拡大など、
私たちの社会は大きく変化しています。
地域経済の活性化や交通ネットワークの利便性向上、
介護・医療の充実など、課題は山積しています。
これらの課題に対して「誰ひとり孤立させない」施策を
すすめることが求められています。
生きづらさを抱えている人の声に耳を傾け、
誰もが安心して暮らせる施策を充実させる必要があります。
シニアが健康で活躍できるマチ、子育てが安心してできるマチ。
性別や障害の有無などに関係なく、多様性を尊重し、
すべての人が自分らしく、生き生きと暮らすマチ。
市民が互いに支え合い、未来への道を一緒に切り拓く、
そんな「いのち輝くまち」を共に創りましょう。




POLICIES
東田としひろの
7つの「頑張ります!」
これからも、一歩ずつ前に進めていきます。


01 いのち
みんなの「いのち輝く」ために
全力で取り組みます
| ・ |
多文化共生社会の実現に向けた取り組み |
|---|---|
| ・ | 障害者・高齢者が安心して暮らせるまちづくり |
| ・ | パートナーシップ・ファミリーシップ制度の推進 |
| ・ | 地域・職場などにおける人権教育・啓発の拡充 |
02 げんき
商工業と農業は
まちの元気の源
全力で盛り上げます
| ・ |
鳥獣害対策を含む農業支援の拡充による地域農業の活性化 |
|---|---|
| ・ | 新規就農者への支援など持続可能な農業の推進 |
| ・ | 中心市街地の活性化と産業誘致の推進 |
| ・ | 就労支援の拡充による人材確保 |
03 こども
こどもは地域の宝
子育てと学びをサポートします
| ・ |
こどもの権利を尊重したウェルビーイングな学校づくり |
|---|---|
| ・ | 学校・地域・保護者が連携したコミュニティスクールの充実 |
| ・ | 学びの多様化学校など不登校児童生徒に対する支援の拡充 |
| ・ | 魅力ある児童クラブづくり |
| ・ | 妊娠・出産を含む子育て支援の充実 |
04 ふくし
「やさしさ」と「ぬくもり」の
あるまちづくりを進めます
| ・ |
きめ細かな地域公共交通の拡充 |
|---|---|
| ・ | 認知症カフェなど地域のささえあい組織の支援 |
| ・ | 障害の有無に関係なく楽しめる企画の支援 |
| ・ | 国籍や障害などで分け隔てしない社会をめざした取り組みの推進 |
05 まもる
防災対策の充実で
「安全安心のまちづくり」を
推進します
| ・ |
防犯カメラの充実と地域の防災体制確立への支援 |
|---|---|
| ・ | 個別避難計画の策定と訓練の実施支援 |
| ・ | 放置空き家にしないための啓発と空き家管理体制の充実 |
| ・ | 上下水道事業の安定的な推進 |
06 かえる
市民目線で現状を見直し
「改革」を進めます
| ・ |
田園まちづくり制度の活用による地域活性化 |
|---|---|
| ・ | ゼロカーボンシティの実現に向けた取り組みの加速化 |
| ・ | ジェンダー平等・男女共同参画の推進 |
07 つくる
「誰ひとり孤立させないまち」
をめざして取り組みます
| ・ |
様々な差別や人権侵害をなくす取り組みの推進 |
|---|---|
| ・ | ひきこもりなど複雑化したニーズに対応できる重層的支援体制の確立 |
| ・ | 外国人に対する日本語学習支援や交流の促進 |


PROFILE
東田としひろ


東田としひろ 
| ・ |
1960年(昭和35年)1月 志方町生まれ |
|---|---|
| ・ | 加古川東高校卒業 神戸大学中退 |
| ・ | 志方中地区町内会連合会会長(2018~2019年) |
| ・ | 加古川市人権教育指導員(1992~2014年) |
| ・ | 加古川市人権アドバイザー(2016~2022年) |
| ・ | 加古川市議会議員として活動開始(2022年~現在) |